東大に合格した友達の衝撃の英単語の暗記法

これは実話です。

 

私が中学生の時の話です。当時、私は勉強法の「べ」の字も知らずに自由気ままに毎日を生活していました。

しかし塾にはそれなりに真面目に通っていたので、そこそこ頭は良かったのですが、それでも1番上のクラスに残れるか残れないかっていうレベルの人間でした。

 

そのクラスに1人ヤバイやつがいたんですよ。

そいつとはたまに喋るくらいの仲で友達といえば友達って感じでした。

 

ただ、めちゃくちゃ頭が良かったんですよ。

私が通っていた塾の校舎では常に1番で、他の校舎と合わせても1番を取るようなヤバイやつだったんです。

 

そいつがある日、衝撃的な英単語の勉強法を実行していたのです。

今日はそいつの衝撃的な英単語の勉強法を教えます。

シャーペンを手に刺す男

私が珍しく塾に早めについてしまった時の話です。

「まだ教室に誰もいないだろうな~」と思いながら教室にに入ると、「そいつ」がいたんです。

 

ちなみに「そいつ」の名前は思い出せません。(笑)

 

「そいつ」は英単語帳を広げて勉強しているようでした。

 

やっぱり勉強できるやつは常に勉強しているんだなーと感心していましたが、「そいつ」は次の瞬間、衝撃的な行動に走りました。

 

なんと英単語帳を見ながら右手に持っていたシャーペンで自分の左手を刺していたのです。

 

何度も何度も・・・

 

そいつの左手には無数の刺した後見たいのが残っていました。

 

私は本当に驚いて、そいつが頭でもおかしくしたのかと思って話しかけました。

 

 

「お前!何してんだよ?!頭おかしくなったの??」

 

そう聞くと「そいつ」は私にこんな話をしてくれました。

 

痛覚を記憶に結びつける

そいつは私にこう語りました。

 

「これ俺が最近編み出した勉強法なんだよ!人間て痛かった記憶ってよく覚えてるじゃん?だから英単語帳を覚えながら痛いことすれば、同時に単語を覚えられると思うんだよ!お前もやってみろよ!」

 

私は断りました(笑)

しかし本当にそいつはヤバイと感じた瞬間でしたね。

 

そいつは結局、県内トップの高校に進学してその後も現役で東大に合格したみたいです。

今彼がどうしているかは知りません。。。

 

他人と違うことをするから合格する

よーく考えて見てください。

あなたが第一志望にしている大学の倍率って3倍とか4倍とか、もしかしたら、それよりもっと上ではありませんか?

 

っていうことはですよ。

 

合格する人よりも落ちる人のほうが圧倒的に多いわけです。

 

つまり周りと同じような勉強法で勉強していても大多数の不合格者になるのは当たり前です。

 

いろんな部分で他者との差別化を図り、抜け出し、合格しなければいけないのです。

 

今回紹介した勉強法が科学的に正しいのかどうかはわかりません。

しかし自分なりにに工夫すること、工夫しようとする姿勢が他の大多数の人間とは圧倒的に違います。

 

もう一度言います。

自分と同じくらいのレベルの奴の真似をしていても合格はできません。

もっと別の視点が必要なのです。

 

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是非、お役立てください。

 

他人と違うことを恐れてはいけません。時には違う道も探してみましょう。

 

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