受験生の夏休み必勝勉強法マニュアル【勉強時間と苦手教科克服】

この時期になるとどこかで「夏休みは受験の天王山」や「夏を制する者が受験を制す」などを耳にするのではないでしょうか。
学校の先生にもしつこいくらい夏休みの大切さを聞かされているかもしれません。

ぼくの経験から言っても夏休みをどう過ごすかはめちゃくちゃ重要です!
夏休みにどれくらいがんばれるかが受験の結果を左右するといっても過言ではありません。

これから受験生にとって大事な夏休みの勉強のスケジュールや勉強法を紹介していきます。
ぜひ参考にして有意義な夏休みにしていきましょう!

受験生の夏休みの平均勉強時間は?

引用:http://kou.benesse.co.jp/news/benkyo/15071602.html

このデータを見てみると夏休みの勉強時間は平均で1日7時間30分
また、レベルの高い大学に合格した人ほど勉強時間が長いことが分かります。

勉強の進み具合や目指すレベルでも必要な勉強時間は変わってきます。
ですが、7時間までいかなくてもそれなりに長時間の勉強をしなければなりません。

ぼくが受験生のときは、行きたい大学に受かった人の勉強時間よりも少し多めに勉強するようにしていました。
というのも、高校生の時は部活一色の生活で引退するまであまり勉強していなかったからです。

また、ぼくの周りの友達でも、上のデータに出ているような大学に合格した人はみんな10時間近く勉強していました。
もちろんただ長い時間勉強すればいいというわけではありません。
ですが、やはり夏休みにがんばれなくて志望校に落ちた人のほうがたくさんいるというのも事実です。

効率的な勉強も大事ですが、まずは7時間以上勉強するという気持ちで夏休みに臨んでください!

夏休みの1日の勉強スケジュール

夏休みは時間がある分、ちゃんと計画を立てないとだらだらと過ごしてしまう危険があります。
計画の立て方も人それぞれですが、少しアバウトな感じで計画を立てるのがおすすめ。

ぼくが実際に立てていた1日のスケジュールはこんな感じ。

7:00 起床
8:00 家を出る
9:00 勉強開始
12:00~13:00 お昼休憩
13:00 勉強再開
17:00頃 気分転換のために軽食や散歩(20分ほど)
21:00 勉強を終えて帰宅

実際は時間ピッタリに生活していたのではなく、あくまで目安にするのがいいです。

休憩についてはスケジュールの中では1つしかありませんが、ちょこちょことお昼寝をしたり音楽を聴いたりしていました。

休憩や息抜きをするときに気を付けてほしいのは長くなり過ぎないこと。
ただの休憩に1時間もかけてしまったりすると、もう1度集中するのにけっこう時間がかかります。
10分や20分のように短い時間で気分転換できる方法を見つけておくのも大切。

個人的には音楽を2,3曲聴いたり、勉強場所の周りを散歩するというのがおすすめです!

また、1週間のうちに1度、長めの息抜きをする時間をつくるのもいいでしょう。
例を出すと、日曜日の午前中は自分の趣味ややりたいことをするといった感じです。

毎日長い時間勉強するには、その間にうまく息抜きの時間をいれてあげるのがとても大事。
息抜きの時間も頭に入れながら、夏休みの勉強のスケジュールを立ててみてください!

勉強の息抜きについては下の記事もチェック!

教科別 夏休みの効率的受験勉強法

ぼくが夏休みの勉強で意識したポイントを各教科ごとに紹介していきます。
夏休みにどう勉強するか悩んでいる人はぜひ参考にしてください!

夏休みの受験勉強法(英語編)

英語は単語の暗記と文法を完璧にすることを第1優先にしました。
夏休みが終わると演習問題に取り組む時間が多くなるので、単語や文法に割く時間はあまりありません。
単語と文法は英語のどの問題を解くにも必須なので、夏休みである程度どちらも完璧にできるようにしましょう。

また、余裕があれば文章問題や英作文に取り組んでみるのもいいですね。
演習問題を解いていく練習を夏休みにできれば、スムーズに演習に取り組めるでしょう。

単語は今使っている1冊を完璧にするのを目標にしてください。
どの単語帳がいいか分からないという人にはシステム英単語がおすすめです。
どれも頻出の単語ばかりかつレベル別に分かれているので、単語帳で迷っている人はぜひ!

文法に関しては英文法レベル別問題集がおすすめ。
自分のレベルに合わせて完璧になるまで何周もしてください。

夏休みの受験勉強法(現代文・古典編)

国語は記述問題の練習と古文単語、古文文法に重点を置きました。
古文単語や古文文法は英語と同様に、夏で完璧にしないと演習で必ずつまずきます。
古文は苦手な人が多いので後回しにしがちですが、単語と文法は確実に身に着けておきましょう。

古文単語がどうしても覚えられないという人には古文単語ゴロゴがおすすめです。
語呂で覚えられるので普通の単語帳よりかなり頭に残るはず。

現代文は記述力をつけるために短めの記述問題に取り組んでいました。
2次試験などで現代文の記述がある人は、夏のうちから少しずつ練習しておくとかなり力がつけられます。
読解力もついてセンターの問題に役立つので、記述もしてみてください!

夏休みの受験勉強法(数学編)

数学はとにかく基本問題を何回も解いて解法を覚えていきました。
典型的な解法のパターンを知らないと難しい問題には歯が立たなくなってしまいます。
それなので、夏は自分で考えて解くというよりも基礎となる解法のインプットをメインにするのがいいでしょう。

基礎的な参考書ではチャート式を使っている人が多いと思います。
チャート式だと分量も多いしあまり自分には合わないなという人には基礎問題精講がおすすめ。
チャート式ほど問題数が多くはないですが、重要な問題が厳選されています。
この参考書を完璧にすれば数学の基礎を固められるので参考書に悩んでいる人はぜひ!

また、余裕があれば応用問題にも挑戦できるいいですね。
インプットした解法を使って考えて解くという練習ができると、夏以降の勉強も順調いくはずです。

夏休みの受験勉強法(理科教科編)

理科に関してはセンター試験だけだったので学校でやった内容の復習が中心。
また、かなり忘れているところもあったので、分野別の問題集で苦手なところつぶすのがメインでした。

ぼくの場合はセンター試験で高得点を狙っていたので、それなりに時間を割いて勉強しました。
ただセンター試験だけの科目は夏にそこまで力を入れなくてもいいでしょう。
12月辺りから本格的に演習を始めれば十分な実力をつけることもできます。

ぼくのようにセンター試験で高得点を狙っていたり、私大にセンター利用で合格したいという人はしっかり取り組んでください。

勉強した内容としては、科目全体の内容をサラッと終わらせて問題をたくさん解きました。
過去問は全部やってしまうのはもったいないので、予備校の出している予想問題がおすすめ。
河合塾が出しているマーク式総合問題集が難易度的にもちょうどいいでしょう。

夏休みの受験勉強法(社会教科編)

社会についてはセンター試験でしか使わない科目と、私大で使う科目で勉強の仕方が違いました。
最初にセンター試験でしか使わない科目は理科のように学校の復習が中心。
センター試験で高得点を狙っていたので、河合塾のマーク式総合問題集もちょこちょこと進めていました。

私大で使う科目のほうは少しレベルの高い問題集で知識をつけるのがメイン。
ただ国立大の二次試験で使う英数国に力を入れていたので、そこまでガッツリとは勉強しませんでした。
逆に私大が第1志望の人は夏にガッツリ取り組んで後半のほうから過去問演習をしてもいいかもしれませんね。

夏休みこそ苦手科目の克服に必死になれ!

夏休みは苦手科目を克服することのできる最後のチャンス。
ここでは夏休みに苦手科目をする重要性と勉強の進め方や方法を紹介していきます。

夏休みを逃すと次のチャンスはない

夏休みは自分の好きな勉強を進めることのできる最後の期間です。
というのも、夏休み後は学校の授業などが始まり、模試も多くなり、センターや過去問対策も始めなければなりません。
そのため、苦手科目にたくさんの時間を割くということが厳しくなっていきます。

夏休みまでに克服できなかった苦手科目はそのままずっと苦手のままになってしまうでしょう。
なので、とても足を引っ張っている苦手科目があるという人は優先してその科目に取り組んでください。

夏休みで苦手を得意にする必要はない

ときどき苦手な科目を得意なろうと勉強している人がいます。
もちろん得意になれればそれに越したことはないですが、ものすごい時間がかかりますよね。

苦手科目を克服するうえで大事なのは、ほかの科目の足を引っ張らないようにすること。
このことに気を付けないと、大切な夏休みを苦手な科目の克服だけで終えてしまいます。
きっと、ほかにもやらなければならない科目もあるはず。

あくまでも、苦手科目を”優先”するのであって”専念”はしないように計画を立てていきましょう。

苦手の克服はコスパがいい

苦手な科目になると極端に点数が取れなくなるという人も多いのではないでしょうか。
そういう人にとって苦手の克服はとてもコスパがいいです。
というのも、極端にできない科目は基本事項さえ押さえれば案外かんたんに点をあげることができるから。

例えば、センター数学で30点しか取れない場合。
おそらく公式や教科書レベルの問題も解けるか怪しいでしょう。
でも逆に考えると、公式や教科書の問題を押さえれば、30点から50点くらいはかんたんに上げることができます。

得意な英語を160点から180点にするほうがきっと大変でしょう。
ですが、成績全体で見ると同じ20点。
苦手科目が多い人は全体で40点や60点くらい上げるのにそこまで苦労はしないはず。

こんな感じで同じ時間をかけるにしても苦手科目のほうがかんたんに成績を上げやすいのです。
ぜひ夏休みは苦手科目にも本腰を入れて、成績をアップさせちゃいましょう!

苦手科目に取り組む前に心がけること

苦手科目に取り組むのってどうしても腰が重くなってしまいますよね。
やろうやろうと思っていても、好きな科目ばかり勉強してしまい、後回しになってしまう、、、
はい、ぼくのことです笑

きっと共感してくれる人も多いはず。
それなので、まずはどのようにぼくが苦手科目を勉強するようにしていたかを紹介します。

ずばり、好きな科目から始めてそのあとに苦手な科目に取り組みます。
やはり、最初から苦手な科目だとどうしてもやる気が出ませんし、それからもだらだらと勉強してしまいますよね。
なので最初に得意な科目で勢いをつけて、そのまま苦手科目に手を付けようという感じです。

ただ勉強する順番を少し工夫するだけですが、思っている以上に効果があります。
ぼくの場合は、得意な科目→苦手な科目→普通な科目・・・とやっていくのがベストでした。
自分なりにどのような順番が一番はかどるのか、ぜひ普段の勉強で探してみてください!

また、苦手科目となるとまず何から手をつけていいか分からないという人もいるでしょう。
何が分からないのかも分からないという人もいるかもしれません。

苦手科目を克服するにはまず自分がどれほど苦手なのかを知ることが大切。
1から勉強しなおさないといけないのか、半分くらいは分かっているのかでやるべきことは大きく変わってきます。

苦手度合いを知る方法として、その科目で1番基礎的なこと扱う問題集を解いてみましょう。
高校1年生のときに使っていた参考書があるならそれでもいいでしょう。
全然解けないなら最初からやり直す必要があり、少し解けるならできなくなった箇所から勉強し直します。

できればこの苦手を知る作業は夏休みに入る前にやっておくとかなりいいですね。
勉強の計画を立てる時にも参考になるので早めに苦手科目は今の自分の状態を知っておきましょう。

苦手科目は分からないところまで戻ってみる

苦手科目を勉強していると分からないことがどんどん出てくるはずです。
最初は分からないことが多すぎていやになってしまうかもしれません。
ですが、そういう時こそ高校1年、2年の内容もしくは勇気を出して中学の内容まで戻ってみることが大切です。

英語や数学は特に積み重ねの大事な科目。
中学の内容をちゃんと理解していないと高校の内容も理解できません。
中学生のころから苦手科目で高校の授業は常にチンプンカンプンだったという人は中学の内容が怪しい可能性が高いです。
焦る気持ちをおさえて、中学生の内容から復習をしていってください。

模試や問題集で苦手な分野を確認

とても苦手というよりはちょっと苦手かなという科目がいくつかある人もいますよね。
そういう人はある分野がとても弱かったり、知識が抜けてしまっている可能性が高いです。
このような特定の分野の弱いところを見つけるのに最適なのが模試の成績を見ること。

高校3年生になればいやというほど模試を受けますが、1,2年生でも何回か受けているのではないでしょうか。
ついつい成績ばかりに目がいってしまいますが、各問題でどれくらい点が取れているのかも教えてくれます。

例えば数学の場合。
微分積分はほぼ満点なのに確率と三角関数は全く点が取れていない。
どこで点数が取れていないのかが分かれば、苦手の克服もしやすいですよね。

また、英語の文法などは問題集ほうが確認しやすいかもしれません。
高校英語の文法問題がランダムで出てくる問題集とかだとよりいいですね。

 苦手は短期集中で克服する

苦手になった原因や分野が分かったらあとは短期集中で一気に勉強するのがおすすめ。
というのも、長い時間をかけてだらだらとやってしまうすぐ忘れてしまうんですよね(経験談)

例えば、数学の確立と三角関数を克服するなら1週間というように期間を決めて一気に取り組みます。
ぼくも受験生のときにこの方法を試したのですが、かなり効果的でした。
一気にやれば昨日やったことなども忘れにくいですし、できない問題も何度くりかえすことができます。

ある程度苦手が克服できてきたら、あとは定期的に復習を行っていって忘れないようにしていけばOK。
苦手がいくつかあるなら、各科目でこの勉強法を試していけば苦手はだいぶ解消されるはずです。

ただ、注意として上に書いた通り苦手科目に”専念”はしないこと。
得意な科目であっても夏の時点で2次試験や個別試験で十分に得点できる力がある人は少ないでしょう。
それなので、得意な科目にもある程度の時間を割かなければなりません。

もちろん苦手な科目に多くの時間をかけるのは間違ってはいません。
ですが、今の自分の実力や志望校のレベルなどから力の入れるところのバランスが大事です。

今の状況や行きたい大学は人によっていろいろなので、自分にあった夏の勉強計画を立てていきましょう!

苦手科目はスタディサプリで克服しよう!

受験生のあなたはこの夏休みに苦手科目を克服できるかどうかが、合否を決定するといっても過言ではありません。

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 英語の苦手はスタディサプリで克服!

英語はまさに受験の要となる大切な教科です。
英語が苦手で受験に成功した人をみたことがりません。
まさに受験で一番力を入れなければいけない教科と言えるでしょう。

そして英語はすべての教科の中で、断トツで暗記することが多いです。
単語、熟語、発音、文法、構文、読解、英作文…
これらを全て参考書を使った暗記でカバーしようと思ったら確実に受験には間に合いません。

しかし、英語とは正しいルールと核心をついた知識を理解すれば、驚くほど暗記量が減ります!

英語は暗記科目のイメージが強いかもしれませんが、それは大きな間違いです。
実際は質の良い授業を受けた人とそうでない人では、かなり大きな差が生まれます。
これが社会などのサブ科目ならまだしも、英語という一番大切な科目でこの現象が起きるので、大学受験は本当に怖いですよね。

英語は授業こそ一番大事。

 

 

 

数学や物理、化学はスタディサプリで攻略!

独学で勉強していく時に最もつまずきやすいのが、数学や物理、化学といった理系科目です。
だって何回解説を読んでも、わからないものはわからないですよね笑

しかし、スタディサプリでは大手予備校でも超有名だった講師陣が日本一わかりやすい授業を展開してくれています。

例えば数学を担当している山内先生は数多くの数学アレルギー者の蘇生術に成功」と紹介されているだけあって、授業のわかりやすさは天下一品です。とにかく丁寧。そして頭に入ってきやすい授業を展開してくれます。

物理は大手予備校でも数々の輝かしい実績を残してきたのが中野先生が担当。

化学は駿台予備校でも講師を務めている坂田先生が担当します。

そして、あなたが苦手な単元の授業をピンポイントで学習することができます。
例えばこれは実際のスタディサプリの画面です。

このように理系科目の苦手はスタディサプリでピンポイント撃破することが可能です。
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社会科目の苦手はスタディサプリで解決!

社会科目はとにかく暗記のイメージが強いかもしれません。
しかし本当に知識0の状態でいきなりゴリゴリ暗記しようとしても全く頭に入ってきません

特に日本史や世界史といった歴史系の科目は暗記量が膨大で知らない単語が1ページに何十箇所も散りばめられていて、もはや勉強のやる気すら失われます。

しかし、スタディサプリでは社会科のプロフェッショナルが面白く、超わかりやすく授業をしてくれるのでドンドン頭に入ってきます。

スタディサプリの授業を受けた後に参考書で学習するとさっきまでわからなかったのが嘘のように頭に入ってきます。

 

 

現代文、古文の苦手はスタディサプリで克服!

実は一番受験勉強で参考書と授業で差が出るのが現代文です。
現代文は特別たくさんの量を暗記することはありません。
その代わりに、しっかりと正しい理解をして勉強を進めなければ、いくら時間をかけても1ミリも点数は上がりません本当に恐ろしい科目です。

現代文はそういう性質をもった科目なので、スタディサプリのような映像授業を使った勉強法が一番相性がいいです。

そして、もう一つ問題なのが古文です。
実は古文が苦手という受験生は意外にも多いです。
メイン科目ではない割には暗記量が多く、そこまで多くの時間がかけられないのが原因でしょう。
あとは古文のあの文章に馴染めない人も多いでしょう。

しかし、古文も英語同様で、正しいルールと核心をついた知識を理解すれば、驚くほど暗記量が減ります!

 

 

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