【保存版】勉強に最適な休憩時間と方法9選

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今回は勉強中の休憩について紹介します。受験勉強って神経尖らせてやりがちですが、それと同じくらい休憩も大事です。

うまく休憩が取れずに勉強がうまく続かない人、いませんか?

そんな悩みを抱えるあなたへ勉強中のベストな休憩の取り方について記事にまとめました!

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休憩の大切さについて

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休憩を取って4時間以上勉強するか、または、休憩を取らずに4時間以上、ぶっ通しで勉強し続けるのか、どちらが勉強のパフォーマンスが高いと思いますか?

4時間以上、勉強し続けられるという人はほぼいないでんすよね。4時間以上の長時間の勉強のためには、ある程度の休憩が必要です。一般的に、人間に休憩が必要な時間とは90〜120分以上の作業を集中して行う場合だと言われています。

人間が集中して作業できる時間には人それぞれですが限界があります。限界を超えて作業を続けることもありますが、そのように自分の頭や身体をいじめていても、ただ疲れが取れにくくなり、その後に響いてしまいます。

特に受験勉強という日々のローテーションを行う生活では、無理をし続けてもそのパフォーマンスの量は上がりません。

ということで、どんなに受験直前で焦っていても、休憩は十分に取るようにしましょう。

勉強にベストな休憩時間

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どのくらいの勉強時間に対して、どのくらいの休憩が必要だと思いますか?1時間ごとに5分づつ休憩を取るののいいですし、2時間頑張る!という人もいますよね。

ここで考えて欲しいことは、実際のセンター試験や2次試験の1科目の時間配分です。センター試験の場合、1科目60分〜120分ですよね。2次試験になると120分という大学も普通に出て来ます。

実際の受験時間で集中力を切らさないためにも、基本的に今後受ける大学の受験時間やセンターの試験時間を参考にするのがおすすめです。最初は1時間ごとに休憩を取り、徐々に慣らしていき、2時間ごとに休憩が取れるようになれば本番も大丈夫でしょう!

おすすめ!休憩時間の取り入れ方パターン

今回は私が受験生時代に実際に行っていた休憩を元に、おすすめの「休憩時間の取り入れ方パターン」をいくつか紹介します!

6分の1休憩

先ほども紹介しましたが、60分や90分、120分の時間で区切る休憩です。決まった時間内は集中して、その時間のうちの「6分の1」の時間の休憩を取りましょう。

60分の勉強時間であれば、10分休憩し、90分なら15分、120分なら20分の休憩を取りましょう。

そしてこのように決めた時間内でずっと集中しておきたい時は、あえて時間内に終わらない量の問題や演習を用意しましょう。あえて60分では解き終わらない問題に挑戦することで、実際の試験を受けている感覚になり、時間を気にせずに集中できると思います。

センター社会科目がいつも30分程度で終わってしまう人は、60分間に2つのセンター過去問を解く、くらいの量がいいでしょう。

ページ数や問題数で区切る休憩

時間の他に、課題や問題集のページ数や問題数で休憩するタイミングを決める方法です。
日々のノルマを設定している人はノルマを達成するためにどのくらいの問題数をこのくらいの時間では解けばよい、という見積もりをして解いて行くと思います。

このように、問題数と勉強に費やせる時間を踏まえてどのくらいの問題数で休憩を挟むのか決めましょう。時間で区切るよりも、問題数で区切った方が人によっては集中しやすいと思います。

ただ、全く解けない問題に出くわし、永遠に考え続けて何時間も同じ問題とにらめっこすることが無いようにキリの良いところで切り上げることも大切です。

集中力で決める休憩

時間、問題数で区切ってきましたが、次は集中力が切れるタイミングでの休憩です。おそらく一番休憩を取りやすくなるタイミングだと思います。

初めから集中力が一時間持つ人は大丈夫だと思いますが、集中力がすぐ切れてしまうという人はいきなり一時間から始めるのではなく、20分、30分から始めていきましょう。

5分休憩をこまめにいれることで勉強時間と休憩のリズム感をつけましょう。ですが、最低でも20分は勉強するようにしてくださいね!

駅の区間内で決める休憩時間

通学の電車内で勉強する人も多いと思います。通学時間は大事ですよね。電車内では何かと完全に集中するのは難しいと思います。1人でいるわけではないので、周囲に気を配っておかなければなりません。

わたしがよく通学中にやっていたのは、単語や歴史の暗記ものでした。
駅の区間で覚える範囲を決めたり、この区間内は携帯を見ても良い、というルールを作っていました。

電車やバスなどの集中力しにくい場所ではあえて小刻みに休憩や遊びをいれることで効果的な時間にしましょう。

快適な勉強中の休憩方法10選

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最後に私がおすすめする快適な休憩方法について紹介します!
あなたも自分にあうものを実践してみてください。

1. 一曲だけ休憩

音楽を聴きながら勉強する人もいます。
実際、その効果は人それぞれですが、本当に集中力できている時、音楽はほとんど聞こえていないと思います。

休憩を取りたいけれど、ゆっくり取るのではなく、気分転換をしたい時やそこまで長い休憩がいらない時に、一曲だけ休憩がおすすめです。普通の音楽だと、一曲が大体2分〜4分の間だと思います。テンションの上がる好きな曲を一曲だけじっくり聞くことで、とても良い気分転換になるでしょう。

それに一曲だけ、と決めておけばダラダラそのまま音楽を聞きながら勉強を始めることもなくなります。ちょっとだけ気分転換したい時に、一曲だけ休憩、おすすめです!

2. 1休憩に1ゲームor1アプリ

あなたのスマホにはゲームやSNSアプリがいくつ入ってますか?
ついつい暇な時間があればみちゃうのがアプリなのですが、こまめに休憩をとる時は、 1回の休憩に1回だけゲームアプリを開いたり、SNSアプリを開く、というルールを設けましょう!

もちろん休憩時間は5分〜10分で十分だと思います。休憩は休憩でも休むだけではなく、楽しいことも休憩に含めてしまいましょう!

3.漫画一話だけ休憩

皆さんは漫画、読みますか?ついつい一度開いてしまうと、ずっと読んでしまいますよね….

無性に読みたくなるときもありますが、そういうときは休憩時間に1話だけ読むようにしましょう。次の休憩時間に次の話を読むようにすれば、それまでの勉強を頑張れませんか?

この問題を1つ解けたら、1話読む!というルールでもいいと思います。勉強できたら、その分自分にご褒美をあげることも大切です。

4.休憩中に大学資料でモチベ爆上げ

勉強の疲れは、第一志望の大学の学生生活を妄想して吹き飛ばしましょう笑

最近の大学の資料は入学者獲得のためにかなり作り込まれていています。まるで雑誌みたいに読んでいて楽しいものもあります。

これを勉強の休憩中に読み込んで自分がそに大学に行く姿を妄想しましょう!
勉強部屋に飾っておくのもいいかもしれません。持ち歩いて勉強のモチベーションを上げたい時に読み込むのもいいですね。

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5.ドラマだけ、番組だけ休憩

特に女の子はどうしても見たいドラマってありますよね?
そういう時、ドラマを休憩として見るもありです。だいたい見たいドラマは1時間モノで、家で勉強する時間にあると思います。ただ、ここで工夫して欲しいのがドラマや見たい番組を録画してから見ることです。

日本のドラマや番組は途中で数回必ずCMが入ります。CMの間だけでも勉強しちゃう!という器用な人はいいのですが、大抵の人はまともにCM中に勉強することはできません。

ドラマや番組は録画しておいて、見たいところだけ見るようにしましょう。そうすることで、1時間ではなく、45〜50分程度で見終わることができます。

ですが「休憩に1時間近くも取っていいのかな…?」と悩む人もいると思います。もし気になるのであれば、1日に30分だけ休憩として見る時間を決めておき、毎日少しずつ見る!という方法もあります。

どうしても先が気になってしまうので、区切るなんてできない!一気に見たい!という人にはこの方法はおすすめではないかもしれませんが、前日や次の日にうまく調節して、ペースを崩さない程度に見ましょう。

6.飲み物休憩

これは実際に私がよくやっていた休憩方法です。
休憩にはちょっと物足りないかもしれませんが、わざと遠いコンビニや自動販売機まで飲み物を買いに行ったり、家では自分でコーヒーや紅茶を入れたり、飲み物を準備しながら休憩することもありました。

誰かに頼んだり、作ってきてもらうのではなく、自分の分は自分で一からすることで、気分転換にもなりますし、飲み物をゆっくり飲もうという気になれます。

自分で飲み物を用意できたら、ほっと一息つきましょう。寒い冬には問答無用でココアがおすすめです。

7. 10分だけ仮眠休憩

休憩したい時、そういう時って眠い時が多くありませんか?

問題が解けなくて、勉強が思うように進まず、眠くなってしまうことたくさんあると思います。そういう時は5分や10分と時間を決めて目をつむりましょう。

本当に眠らなくていいので、目を閉じ、頭と目を休ませてください。10分もあれば爆睡してしまう…という人は睡眠不足だと思うので、ちゃんと睡眠をとるようにしましょう。

また、10分以上寝てしまう…という人は完全にリラックスできる家ではなく、授業の合間の休み時間にしてみましょう。
授業と授業の合間であれば、10分後には絶対に起きておかなければならない時間が来るので寝たくても、強制的に起きないといけないので寝すぎることなく休憩できます。
休み時間まで勉強するのもいいですが、休める時に休む方が賢明な時もありますよ!

8. お風呂休憩

長時間、勉強をしたのであれば、思い切ってお風呂に入ってしまいましょう。

お風呂に入れば、頭も身体もすっきりします。眠いけど、まだ眠れない!という時にも寝るのではなく、お風呂に入って目を覚まさせることもできます!

さくっとお風呂に入って、休憩して、また勉強に戻りましょう!

9. コンビニお菓子休憩

コスパ最強のコンビニお菓子といえば….ブラックサンダーですよね!別にチョコレートでなくても良いのですが、やっぱり休憩するとなると、口が恋しくなります。

頭を使っている時には甘いものが欲しくなるので、チョコレートがおすすめですが、甘いものが苦手な人はグミでもなんでもおっけいです。

休憩するときに、ちょっと何かをつまむと勉強しているときとは全く異なる神経を使うことになるので、リラックスもできますし、身体がちょっと楽になると思います。無理せず、好きなものも食べてみてください。

10. 5分間片付け休憩

勉強するために机を片付け始め、そうしているうちに部屋を模様替えしたい….!!という衝動に駆られたことのない人はいないはずです(笑)

それならば、こまめに片付けをするようにして、休憩と称して、机の上を定期的に片付けていきましょう!

勉強する机が綺麗に整理整頓されていた方が圧倒的に集中できます。また、実際の試験中は筆箱も机の上に置くことはほんとどの場合許されていないので、本番に慣れる練習もするつもりで片付けするのもいいかもしれません。

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繰り返しになりますが、大学の資料は勉強の休憩に最適です!
勉強の疲れは、第一志望の大学の学生生活を妄想して吹き飛ばしましょう笑

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これを休憩中に読み込んで自分がその大学に行く姿を妄想しましょう!
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